株式会社大河内工務店 採用サイト

ABOUT大河内工務店とは

ビジョン

私たちは“日本一、気持ち良い工務店”を目指します!

日本一気持ち良い工務店であるために

気持ち良い挨拶

気持ち良い挨拶

気持ち良いあいさつとはどのようものでしょうか?それは相手に「感じが良い」と伝わっていることを表わします。「自分ができている」ではなく「相手が感じる」ものなので難しいものです。
挨拶はしすぎて嫌がられることはありません。お客様が事務所へ訪れる時、現場にお見えになった時にきちんとできるように挨拶の練習を怠りません。

気持ち良い現場

気持ち良い現場

「良い家を建てるかどうかは現場をみれば分かる」と私たちは考えています。WEBサイトやパンフレット、ショールームなどでは良いことは言えても現場は隠し切れないからです。職人さんや協力業者さんの姿勢や技術の善し悪し、品質管理体制などがそのまま現場に映し出されるのです。私たちもまだ完全ではありませんが、月1回の巡回パトロールを実施し現状を点検し、工程会議で課題改善を話し合う機会を持ち、レベルアップを図っています。

気持ち良い素材

気持ち良い素材

柱は檜の4寸角(120mm)を標準仕様としています。檜は本来のヒノキの性質でもある"耐水性""耐虫性"が高く 引っ張り圧縮強度でも優れており、 蓄熱効果・湿度にも強いという利点があるからです。出来る限り地元四国の無垢材を床や柱に使っており、長く住み継げる家を作っています。

「過程」を楽しく想い出に残る家づくり

「過程」を楽しく想い出に残る家づくり

家を建てたという「結果」だけでなく「家づくりが楽しかった」と感じて頂けるよう「過程」を大切にしています。それは建てた後に幸せに暮らすためには欠かせないからです。だから家づくりの節目節目を一つのイベントとして想い出に残る体験にできるよう取り組んでいます。工事の最初にお客様と関わる職人、協力業者、スタッフが全員集まり、いい家づくりを宣言する「団結式」。上棟時の「もちなげ隊」完成時の「引渡し式」などです。

気持ち良い社風

気持ち良い社風

気持ちよい工務店になるためには私たちの会社が働きやすく成長できる環境でなければ実現しません。 そのために毎月1回の理念やビジョン、方向性を確認する「クレドミーティング」や現状の問題を吐き出し、解決策を話し合う「大河内向上委員会」そして美味しいものを食べながらコミュニケーションを深める「パワーディナー」の機会を使って社員全員で気持ちよい職場風土への実現を取り組んでいます。

“日本一、気持ち良い工務店”を目指します!